不登校でもイイじゃん 〜あべのブログ〜

『行かせるよりも、生きさせる』 不登校生、保護者、経験者らへのカウンセリングや学習指導、またイベントなどを行っております。

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ヘッセの言葉【ご紹介】

   

%e3%81%a8%e3%82%89ある言葉の紹介を。

保護者というよりも、本人や経験者たちへ伝えたいような言葉です。不登校に限らず、なにかモヤモヤと悩んでいるような方へも。

 

「いったい、どこを歩いているんだ。そこは他人の道じゃないか。だからなんだか歩きにくいだろう。あなたはあなたの道を歩いていきなさい。そうすれば遠くまで行ける。」

 

読書好きだったらご存知の方もいたでしょう、『車輪の下』で知られているヘルマン・ヘッセの言葉です。実はボクも通っていた中学校で「推薦図書」にされていてヘッセを読みました。

 

悩んでいるときには、ちょっと自分で問いかけてみるといいかもしれませんね、「いったい、どこを歩いているんだ」と。

そして「誰の道なんだろう」と問うてみるのも、いいかもしれません。

 

★12/11 ランチ会@東京→定員は決めていませんでしたが、多くなってきたので締め切りました。

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