不登校でもイイじゃん 〜あべのブログ〜

『行かせるよりも、生きさせる』 不登校生、保護者、経験者らへのカウンセリングや学習指導、またイベントなどを行っております。

*

あべのプチセミナー

   

これで「お知らせ」記事は一区切りです、すみません。
といっても、また新たな企画を告知することが近々で出てくる気はしますが、
他に書きたいことは色々とありますので、いったん一区切りです。

保護者の方を対象にした、ボクのプチセミナーについてです
先日にチラッと記事にしましたので背景は→こちらをクリック♪

あらためて、
月1回ペースで開催したいと思います。
「発達障がいの方むけ~」とは別枠で、
こちらも、ほぼ毎月やることにしました。

ボクが一方的に話すのではなく、
参加された方の近況なども伺いながら進めていきたいな、と。

あとは質疑応答をしたり、テーマを決めて話したり、
またゲストを呼んでみたり、したいな、と。

あとは、先日の記事でも書きましたが、
初めての方でもリピーターでも参加しやすいものにしたいな、と。

毎月の参加でもいいですし、気が向いたときだけでもいいですし、
という感じで。

お子さんが復学された後でも、
顔を出してもらってもいいようなものになれば、なおよし、という感じで。

そもそも参加される方の状況次第ですので、
そのあたりは、やりながら考えていきます。

ひとまず、交流や気分転換、情報収集やペースメーカー、
そんな利用をして頂ければ、いいと思っています。

予定としましては、
・第3日曜日 午前10時または10時半~
で、考えています。
連休等になるときは、別日程へ変更するかもしれません。

場所は、横浜。参加費は、1,000円(500円にするかもしれません)。
少人数で、また、希望される方は懇親お食事も。

先日のセミナーの模様を動画で撮りましたので、
それで雰囲気が少しでも伝わればと思っていたのですが、
よく考えましたら、
ボクが2時間しゃべりっぱなしでしたので、
動画自体も長時間になってしまい、
ちょっと気軽に見られるものではないな、と気がつきました。

どうしたものかと考えていましたら、
動画作業スタッフが、簡単な2分ほどの「まとめ動画」を作ってくれましたので、
よろしければ、そちらをどうぞ。
開始前の雑談、セミナー風景、懇親会の様子が、2分ほどに凝縮されています。
なぜかBGMまで、つけてくれています。

ちなみに、
ボクが話す内容は、基本的に全て公開するつもりです。
質疑応答などで参加者の個人が特定されそうな箇所や、
お顔が映っている箇所などは編集で削除しますが、それくらいです。

よくある「続きはこちら」「参加者にだけ教えます」みたいなものが、
個人的には嫌いなので、公開します。

ですので、逆に言いますと、
セミナー自体の動画は、本当に長いです。

でも、
「長時間でも見るよ」という方は、
ボクが話している内容の半分について動画の編集が終わり、アップされましたので、
よろしければ、どうぞ。
なぜか、「後半」が先になってしまいました、すみません。
「前半」は、いずれアップされると思います。

ちなみに、50分あります、「後半」だけなのに。
途中でカットされている場面があるのですが、
実は地震によって少し中断をしましたため、その部分です。

同じ雰囲気になるかどうかはわかりませんが、
こんな感じのセミナーを、毎月やっていきます、という「お知らせ」でした。

もしかしたら、
日曜だけではなく、「平日」もやるかもしれません、考え中です。

ご不明な点、また、ご要望等々があれば、
abe@ibasyo.jp までメールにてご連絡下さい。

ちなみに、
もし動画をご覧になった方は、率直な感想を聞かせて頂けると大変助かります。
長時間なので、あまり多くの方は見られない気がしますが、
ご意見やご感想は頂けると、ありがたいです。

それでは、
他の企画と同様、ボクのセミナーも、
よろしくお願いします

原稿を募集しています
みなさんの声や想い、書いてみませんか→詳しくはコチラ♪

(*^_^*)よろしければ応援クリックをお願いします(^◇^)
     
PR
基礎の補習、受験対策、高卒認定対策、ひとりひとりに合わせて安心サポートします。   
  サクシードの不登校コース 
国立音楽院   
ご自宅へ伺って学習&こころのサポート。専門知識と経験あるスタッフだから安心です。   
第一学院高等学校 
いばしょづくり NPO法人いばしょづくり
よろしければ「いいね」を押してください

 
   

REOの「不登校サポートコース」のご案内

hedaimage 学校へ行けないことで、不安や心配が尽きない方は多いかと思います。REO「サポートコース」では、学校へ行けない生徒のために多くの安心できる選択肢から自分に合った方向性でのサポートをすることができます。

 

 - お知らせ